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腰・背中に関するお悩み

脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)

最近、よく耳にする ” 脊柱管狭窄症 ” とは、一体どのようなものでしょう。

例えば、このような事でお悩みではないですか?

・お尻の下の方(太ももの付け根)が痛い
・腰を反らすと腰の一番下の左右どちらかで痛みが出る。
・歩いていると腰に痛みがでてくるが、少し休むと歩ける
・寝ている状態からの起き上がる時に腰が痛む。
・外出時に一度に歩ける距離が短くなってきている
・座っている状態から、立ちあがる時に腰がつらい。
・朝起きた時、身体が硬くなっているが、トイレなどに行っているだんだん身体が動き出す。
・中腰の姿勢が苦手だ。

いくつか当てはまる方は、脊柱管狭窄症かもしれません。

どの様なことをするの?

十三なかばやし整骨院では、このような施術を行っております。

1. 自然な身体の動作を利用して脊椎間の圧迫を取り除く施術
2. 腰の筋肉を通常の位置に戻し、脊柱を支えてもらう様にする。天然のコルセットを作成

など、狭窄間の狭窄を開放し、自らの身体を支えれるように天然のコルセットを作る施術を行うことにより、
症状を劇的に改善していきます。

どれくらいかかるの?

年齢やお身体の状態(猫背や腰が丸まっている)等の個人差により異なりますが、
症状は1~数回で改善される方が多いですが、またすぐに痛みをぶり返さないためにも症状だけでなく、
「脊柱間狭窄症」となった原因となる姿勢までもを改善されることをお勧め致します。 (施術目安10回程度)

※例外としまして、外科的手術を受けられた方は治りが遅くなります。

淀川区十三のなかばやし整骨院までご相談ください。